自分らしさ葬送計画

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高齢化・核家族化がすすんだ今、
多くの人がいつか迎える「葬送」に不安を感じています。
何度も葬儀に会葬はしているけれども、
葬儀社がしきる形骸化された葬儀では自分は手伝うこともなく
「お客さん」として参列するだけ。
頭ではいつか考えなくてはと思っていても、実際にはどこから、
どのような行動を起こしたら良いか経験もなく全くわからない状態です。 
 
いつか「その時」は必ず訪れます。
お葬式は見送る人と見送られる人の
関係性(コミュニケーション)の中で営まれるもの。
互いの想いが行き来する時間を、
効率や、便利さで済ませることは出来ないのです。
そしてその時間は、なんの準備もせずに創り上げることはできません。

「生き方」と「逝き方」を楽しく学び合う「これから楽交」では、
セミナーや体験講座、実際に満足のいく葬送を
体験された方の事例紹介などを通し、
今の時代にあった葬送のあり方を皆さんと一緒に考えていきたいと思います。

いつか誰にも訪れるその日。
本来の「お葬式」の意義や、任せっぱなしにせず
私たちが手をかける意味を、今こそ思い返してみませんか?
もっと自由に!「自分らしい葬送のカタチ(=i-Style)」を
一緒に考えてみましょう。

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地域において互いに助け合い、学び合える各地の「これから楽交」

講座・ワークショップ

これからの「生き方」と「逝き方」を楽しく学びあいましょう。

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